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ニュース

9月26日、「保険情報」誌の記者が来社。1時間半にわたり取材を受けました10月の紙面に載る模様です。
取材の理由は、「保険のソムリエ」という名前が素敵な名前であること。ソニー生命出身なのに、火災保険の「マンション総合保険」に突出した績を残しているという点が目にとまったようです。

    <保険のソムリエPIAグループ

          メンバー募集説明会のお知らせ>

 保険業界は、少子高齢化、マーケット縮小の影響で、益々競争環境が

 厳しくなってきました。その中で、一人一人が継続して増収増益を図り、共に

 成長したいと考えられている方、保険のソムリエPIAグループのメンバー

 で実現しませんか?

 保険のソムリエPIAグループの事業説明会を以下日程で横浜オフィスにて

 実施します。売上をのばしたい、顧客満足度を上げたい、後継者を探したい

 等、現在の環境をなんとか変えたいと思われている、

 損害保険、生命保険の代理店、営業の方、是非ご参加ください。

                <記>

 1.H24年10月3日(水)

    午前の部  10:30~1時間30分 ランチミーティング有り

    午後の部  15;30~1時間30分 懇親会あり 残り6席

 2.定員8名

 3.連絡先   FAX :045-664-2247  TEL:045-305-4133

        メール:info@pia-hoken.com

9月からいよいよ朝日火災の商品改定です。8月の駆け込みの、マンション総合保険の対応も一段落しました。月間でのご契約は一番多くて10件近くに上りました。今度は、損害保険ャパンと、東京上火災が10月より商品改定となります。マンションの築年数により、保険料が安くなったり、高くなったり、又保険の引き受け制限ったり、契約年数の制限があったりと、非常に難しくなります。パンフレットには書かれていないために、余計に混乱を招きそうです。
損害保険ジャパン、東京海上日同火災もマンション総合保険の改定を発表
10月1日から新料金に。築年数10年、15年、20年で保険料に格差が出ます。
つく年数が浅いと最大約15%の保険料値下げ。つく年数が20年を超えると
約45%の保険料値上げになります。この改定は、庶民感覚を超えた大幅な
マンション総合保険の改定かと思われます。
朝日火災のマンション総合保険が9月1日以降の契約より改定されます。
建築年数が10年を超えるマンションについては、契約に保険会社の承認が入り、単年度の契約が基本になります。
また、マンションの再調達価格が5億円、10億円で保険料が段階的に値上げになります。
小規模のマンションだと保険料が約50%アップになる模様。
朝日火災に続いて、東京海上日動火災と損害保険ジャパンの2社が10月よりマンション総合保険の商品改定を発表しました。保険料はもちろん、契約に建築年数の制限が付加される模様です。詳細は分かり次第お知らせします。
弊社社長のブログ「なちょこ社長奮闘記Part.Ⅱ」の朝の記事にて火災保険の基本を掲載中。

マンション総合保険のご契約が50件を突破しました。

地域も、札幌から熊本まで幅広くご支持をいただきました。首都圏につきましても横浜、東京、埼玉、千葉と地域まんべんなくご支持いただきました。感謝!

総戸数も5,000件を超え、補償の見直し、地震保険の検討、保険料の削減と多種多様なニーズにお応えしてきました。特に保険料の削減は15~55%とマンション管理組合様のコスト削減のお手伝いができました。

1月度より、管理組合主催のマンション無料相談会を

実施開始します。

日新火災の代理店会に初めて参加しました。専務も出席し他社とは違う

代理店中心の取り組みを感じました。